

| 絵本名 | 書いた人 | 推薦者 | コメント |
|---|---|---|---|
| 「くんちゃんの はたけしごと」 |
さく ドロシー・マリノ やく まさき るりこ ぺんぎん社 |
岡戸裕子 | こぐまのくんちゃんは、おとうさんのはたけしごとのおてつだいをします。 でも、やることなすこと、おとうさんにしかられてばかり・・・・。 おとうさんからいろいろ教えてもらい、さて、おてつだいは上手にできるの でしょうか? |
| 「ウルフさんの やさい畑」 |
作 クレイヤー・ボーリエー 絵 カンタン・クレバン 小峰書店 |
岡戸裕子 | おなかがすいてどうしようもなくなったオオカミのウルフさん。 とうとうやさい畑を作ることにしました。 やさいしか食べないウルフさんにたいへんなことが・・・・・。 みんなもやさいをつくりたくなるかも? |
| 「うしおくんと はすひめちゃん」 |
作・絵 伊藤秀男 農文協 |
岡戸裕子 | せきのとまらないうしおくん ばあちゃんのくれたれんこんのあなをなにげにのぞくと・・・ れんこんのふしぎな世界へと・・・ さて、れんこんで病気がなおるのでしょうか? これから風邪の季節です。 絵本を読めば、少しは役に立つと思いますよ! |
| 「14ひきのかぼちゃ」 | いわむらかずお 童心社 |
岡戸裕子 | みんなでかぼちゃのたねをまきました。 かぼちゃのめがなかなかでません。 やっとめが出たかぼちゃをみんなで大事に育てました。 大きく育ったかぼちゃでどんなお料理をつくって食べたのでしょうか? |
| 「おむすびくん」 | 作:岡信子 絵:伊藤智之 リーブル |
岡戸裕子 | みなさんにもおなじみの三角おむすびは、むかしのそのまたむかし 島根県の出雲の国で生まれたそうです。。 この本は三角おむすびのおはなしですよ! おむすびとおにぎりの旅のはじまりです。 さあ、どんな旅になるのかな? |
| 「しょうたとなっとう」 | 写真・文:星川ひろ子 星川治雄 ポプラ社 |
岡戸裕子 |
「なっとうはまほうの食べものだかんな。」 おじいちゃんと大豆を育てるしょうた。 やがてそれは心のこもった納豆になったのです。 納豆がきらいな子もこの本を読めば、納豆が 好きになってしまいますよ! |
| 「いただきまーす!」 | 文:二宮由紀子 絵:荒井良二 |
やまねみな | ”はっぴぃさん”という絵本で有名な荒井良二さんのかわいい絵の本です。 内容は、食べること=生きること=生き物の命をもらっていることをシンプルな言葉で(手書き文字です)教えてくれます。 牛を解体してお肉にしてくれる人がいること、その牛も草(草の命をもらうこと)を食べること。野菜もつくる人だけでなく売る人がいる。料理もつくる人(お母さん)がいるからみんなお料理が食べられる=生きていけるんだよということが描かれています。 自分では上手く説明できないけど、感謝してお食事をしてほしいなと、思った時に読んでみるといいかもしれません。 主人公で小さな男の子と女の子がでてきますので子どももお話に入りやすいと思います。 かわいい絵ですが、牛がお皿にのっている絵や牛の解体の場面があり、小さい子にはちょっとキツいかもしれません。 わたしも時々読み返して、感謝を忘れないようにしたいと思います。 |
| 「うんぴ、うんにょ、 うんち、うんご」 |
文:村上八千世
絵:せべ まさゆき ほるぷ出版
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岡戸裕子 |
食べものを食べるとうんちが出る。
当然なことですよね!でもそれが食べるものによって、うんぴになったり、うんにょになったり、不思議ですよね!みんなは毎日どんなうんちが出るのかな?
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| キッズクッキング教室 | 主催:食育デザイナー岡戸裕子さん |
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| 次回開催日時 | 12月14日(日)9時20分〜11時30分 月一回 |
| メニュー | おせち料理 |
| 対象 | 4歳〜10歳 |
| 参加費 | 1,500円 原則としてキャンセルはお受けできません。 代理の方を立てていただくか、キャンセル料を 1,000円お支払いいただきますようにお願い します。 |

